曲の歌詞で泣ける年になった
2007-12-25Category: Diary
Tags: グルグル映畫館,
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10 代のときはただ流行っているからというだけで聞いていた曲。
そんな曲たちの歌詞をよくよく聞くと、メロディとあいまってものすごく泣けてくることがあります。
最近は iTunes で俺の泣ける曲ベスト的な何かを作ってランダムで再生しつつ、酒を飲んで鬱になってみたりしています。
泣ける曲というのは、私の場合はただ単に失恋や悲恋を歌ったものだけではなく、人間関係やその他諸々に対し自分の経験と照らし合わせて感情移入してしまうものを指します。
特に女性ボーカルの曲にそれらが多いです。どちらかというと男性ボーカルの曲はキレイキレイな恋愛の歌詞か、とりあえず世の中 dis ってやるぜみたいな歌詞が多くて、女性ボーカルの「そう、そうなんだよー!」と思ってしまうものが多いです。なんというか、男性のほうが「わざとらしい」んですよね。
というか、私の聞いてる男性ボーカルの曲というのがヴィジュアル系ばっかりなのがダメなんだな。普通の J-POP の男性グループなんかはいまいちピンとこないんだよな。
歌詞を引用するのは著作権云々で面倒なので、 曲名とアーティストだけ列挙。
- DEPARTURES – globe
- 寒い夜だから… – trf
- BOY MEETS GIRL – trf
- SHOULD I LOVE HIM? – 安室奈美恵
- GIRL TALK – 安室奈美恵
- Free – 安室奈美恵
- 日曜の朝 – 宇多田ヒカル
- 誰かの願いが叶うころ – 宇多田ヒカル
- COLORS – 宇多田ヒカル
- Be My Last – 宇多田ヒカル
- SAKURAドロップス – 宇多田ヒカル
- 同じ夜 – 虐待グリコゲン
- おだいじに – 椎名林檎
- やっつけ仕事 – 椎名林檎
- 意識 – 椎名林檎
- ギブス – 椎名林檎
- 闇に降る雨 – 椎名林檎
- サカナ – 椎名林檎
- 依存症 – 椎名林檎
- 正しい街 – 椎名林檎
- 幸福論(悦楽編) – 椎名林檎
- 茜さす 帰路照らされど… – 椎名林檎
- ここでキスして。 – 椎名林檎
- 意識 – 椎名林檎 × 斎藤ネコ
- メロウ – 天才プレパラート
- 現実に於て – 東京事変
- 夢のあと – 東京事変
- 金魚の箱 – 東京事変
- 落日 – 東京事変
- 黄昏泣き – 東京事変
- ブルーフィルム – Cali≠Gari
- いつか、どこかで。 – Cali≠Gari
- 夏の日 – Cali≠Gari
- ただいま – Cali≠Gari
- パイロットフィッシュ – Cali≠Gari
- 破れた電報 – Cali≠Gari
- gravity – LUNA SEA
- FEEL – LUNA SEA
- With Love – LUNA SEA
- In Silence – LUNA SEA
- 絶望の丘 – Plastic Tree
- 「ぬけがら」 – Plastic Tree
- 本当の嘘-Studio Live- – Plastic Tree
- バカになったのに – Plastic Tree
- 最終電車 – Plastic Tree
- りっしんべん – グルグル映畫館
- 再殺部隊 – 筋肉少女帯
- タチムカウ-狂い咲く人間の証明- – 筋肉少女帯
- 若草色のシミーズ – 桜井青江
- Blind Romance – メリー
- ルルルラララ – メリー
- 最果てのパレード – メリー
- ひらひらとんでる。 – メリー
- ラストスノー – メリー
- 木洩れ日が僕を探してる… – メリー
- 溺愛の水槽 – メリー
- 薔薇と片隅のブルース – メリー
- 哀しみブルートレイン – メリー
- リフレイン~土曜日の涙~ – メリー
- さよなら雨 (レイン) – メリー
- 林檎と嘘 – メリー
- 高層ビルの上でラストダンス – メリー
- 窓から逃げたラブソング – メリー
- nameless night ~名もなき夜~ – メリー
- バイオレットハレンチ – メリー
- 琥珀色のバラード (New Mix) – メリー
- ビニ本2丁目八千代館 – メリー
- 想ひでサンセット (Duet Version) – メリー
- 東京テレホン (Jazz Piano Version) – メリー
うわ、全然面白くない。